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(1)先進の冷凍技術をもった(株)アビーの研究所がおおたかの森東口に、IT関連のエスペラントシステムの本社が東京からセントラルパーク駅前に移転し、開業している。
(株)アビーは千葉県の企業支援施設「東葛テクノプラザ」で技術研究開発を行っていた際、本市職員が派遣されていた関係で、流山進出を打診した。
今後は地権者の土地活用の促進をはかるため、企業との顔合わせを行う「用地登録制度」を創設する。
ターゲットは知識集約産業や外資系を考えている。
(2)おおたかの森駅前は本市の新拠点として商業・文化・行政の機能を充実させる。平成22年度に造成工事着手、25年度に使用開始の予定。セントラルパーク駅前は駅周辺の賑わいを作る集客施設等とともに、H23年度の竣工を目指している。
(3)H20年2月に1つ設立した。遊休農地を活用した体験農園を運営している。千葉県農業会議から講師を呼んで説明会を開催したり、香取市の農業生産法人を視察した。今後も中核農家の法人化を奨励していく。
(4)流山市ふるさと産品協会」は10社の会員で、酒、漬物、みりん、和菓子、せんべいなど30品目が認定されている。会員からの申請に限られているため、商品のバリエーションが限定されている。
「ふるさと産品協会」の事務局は商工課にあるが、今年度末までに商工会に移管するにあたり、今後の展開について十分協議したい
(5)流山市ふるさと産品協会」は10社の会員で、酒、漬物、みりん、和菓子、せんべいなど30品目が認定されている。会員からの申請に限られているため、商品のバリエーションが限定されている。
「ふるさと産品協会」の事務局は商工課にあるが、今年度末までに商工会に移管するにあたり、今後の展開について十分協議したい。
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